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◆◆◆ がちりん美術館 ◆◆◆過去のアート ワークショップのご紹介 |
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◆ 004.ハンドメイド品・修理・革作品(材料費) ◆ |
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2025.12.18.記
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革製品を取り入れた、バッグとか、水筒カバーのワークショップ こちらも、革を、布地バッグの一部に取り入れると、 市販品のように見えますので、 穴のあけ方とか、糸の選び方なんかを、 教えてあげたりします。
------ このコラムをご覧になっていらっしゃる方は、 色々な創作活動が多岐に渡っていると お考えと思いますが、 全ての創作活動は繋がっていて、 美意識であるとか、手先の器用さとか、 その人が、その創作(修理・技術)を 必要としているかどうかも、 結果に大きく関わります。 -------- 下の方に、懐中時計のカバーというのがあります。 それは、私が、適当にデザインして、 余った材料で作成した、雑な品物で、 主な目的は、時計に傷がつくのを防ぐという世界でした。 時計屋さんに、電池を取り換えに行ったときに、 時計屋さんは、私が、時計を大切にしていることが 嬉しかったみたいで、 時計カバーについてもご質問を頂きましたので、 後日、設計図と、作り方、針と糸などを 差し上げに伺いました。 --------- モチベーションと、必要性。 それから、チョコっと背中を 押してくれる人がいると、 創作は、短時間で習得・完了することが可能です。 そういう、役に立つ情報を HPで発信する活動も長らく続けて参りましたが、 悪意のある人に悪用されていることがわかり、 多くの方に 迷惑が掛かってしまっていることも理解できたので、 全件削除致しました。 インターネットの時代というのは、 これからは、悪意との戦いになるのだと思うと、 悲しさしか残りません。 ------------ アートという世界や創作という時間が、 多くの方の幸せに繋げられるような空間(美術館)を、 作ることが私の願いです。
[懐中時計のカバー]
-------- 水筒カバーを作るワークショップ
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小さい作品を繋いで、折りたたんで、革のカバーに入れて 完成です。
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作成者 おじゃら りんご
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